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女性に人気のファッション雑誌「ViVi」の専属モデルを勤めているだけでなく、世界の果てまで行ってQといった大人気バラエティ番組にも出演して活躍中の谷まりあさん。

偏差値70以上といわれる専修大学松戸高校出身で現役の早稲田大学生ということでかなりインテリなイメージがありますね。

しかもハーフ英語ができるというちょっとでき過ぎなくらいです。

しかし、そんな谷さんの英語力が低い発音が下手という声も上がっています。

そこで、谷さんの語学力を動画を見て検証、上手いはずなのになぜ下手と言われるのか、またどこのハーフなのか生い立ちに注目してみたいと思います。



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谷まりあさんの英語力を動画で検証してみた!

早稲田大学生でハーフでバイリンガル、さらにあんなに美人の谷まりあさんてどこまで完璧なんでしょうか。

谷さんは昔、NHKで放送されていた「えいごでしゃべらないとJr.」という番組に出演していたことがあります。

 

その語学力が本当かを検証するために、ユーチューブで谷まりあさんが出演しているテレビ番組の動画を見てみました。

谷まりあさんの名前で検索するとすぐに世界の果てまで行ってQの海外ロケ動画が出てきます。

その中でサンフランシスコロケの動画を見てみましたが、谷まりあさんはごくごく自然に街の外国人に話しかけています。

 

いくつか質問をしていますが、きちんと会話になっていて回答も得られていました。

 

日本人の英語って文法を理解していても発音が悪くて本場の方にはうまく通じないことが多いですが、谷まりあさんの場合は発音にもまったく問題ないことが、外国人と会話が成立していることからわかりますね。



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なぜ谷まりあさんは英語が下手といわれているのか

 

テレビ番組で英語を話している谷さんを見る限り、英語はぺらぺらで発音も会話もまったく問題なさそうに見えるのに、ネット界隈では谷まりあは英語力がない、発音が下手だといった話題があがっています。

なぜこんな風に本来とは逆の事実が話題になってしまっているのでしょうか。

 

実はこれ、先ほど谷まりあさんの英語力を検証するためにみたユーチューブに秘密がありました。

世界の果てまで行ってQで出川哲郎さんと海外ロケに行った谷まりあさんは、現地で歩いている方に番組から与えられたお題の質問をして答えてもらうという勝負を出川哲郎さんと行いました。

そして、この勝負で谷まりあさんはなぜか出川哲郎さんに負けてしまったんです。

そもそもこの結果が不思議なんですが、とにかくこれによって、谷まりあさんは英語力がないとか、発音が悪いとかとにかく英語ができないという風な話になってしまったようなんです。

 

確かにこの勝負では谷さんは出川哲郎さんに負けてしまっていました。

でもそれはゲームに負けただけであって話せなかったからではありません。

 

むしろ、谷さんはしっかり現地の外国人の方に質問をしていました。

 

ただ、この勝負は英語ができるかできないかではなく、質問に答えてもらえるかどうかが勝負だったんですね。

そして完璧な英会話で質問をしてる谷さんは、なぜか次から次へと質問することを断られてしまっていたんです。

 

一方語学力がまったくない出川哲郎さんですが、文法も発音もめちゃくちゃな状態にもかかわらず、なぜか話しかけた現地の方はみんな立ち止まって出川哲郎さんの話に耳を傾けてくれたんです。

その結果、勝負には出川哲郎さんが勝ってしまい、谷さんは英語力がないという風なイメージになってしまったんですね。

 

このエピソードからわかることは、出川哲郎さんの影響力って半端ないってことです。

谷まりあさんはどこの国とのハーフなのか

 

谷まりあさんは1995年生まれで東京出身です。

日本生まれ日本育ちですが、母親が日本人で父親がパキスタン人なので日本とパキスタンのハーフなんですよね。

確かに顔は純日本人というよりハーフ顔をしていますよね。

 

そしてそのスタイルですが、身長は160センチくらいで普通なんですけど7.5頭身もあるので、やっぱり体型もハーフだからこその抜群のスタイルなのかなという印象があります。

 

 

この抜群のスタイルを利用して、ViViの専属モデルになったり、脱毛サロンのミュゼプラチナムの新ミューズになったり、バラエティ番組で人気の世界の果てまで行ってQに出演したり、さらにはピーチガールで映画の出演も果たしました。

谷さんはまだ20台前半ですがすでにモデルからタレント、女優としてさまざまなお仕事をこなしており、これからさらに活躍の場を広げて人気がアップすることが期待されますね。



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